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2010年12月

2010年12月31日 (金)

C79

さて、今年最後の1日は、なぜか恒例になってきているコミックマーケットへの参加です。冬コミが2日間開催だったのも、もう遠い過去の話。
 
 
で、ウチのブースですが、何もございませんでした。
本当にすみません。
 
前日まで、あーでもない、こーでもないと頭をひねりつつも、16ページ分のネームを書き、しかしそれだと書ききれないかと思い12ページに絞り、でペン入れを7割方上げたところで表紙を書いていたんだけど、その途中で全体を読み返して「コレはダメだな…」と没を決意したのが、当日の深夜1時頃だったでしょうか。そのあとちょっと書き換えたりしてみたのだけど、面白くならなかったので、そのまま新刊を出すのをあきらめたのでした。
んー……やっぱ、木野先生を上げないと、次は書けない気がする……。
 
 
そんなこんなで1時間ほどふて寝した後、スペース用のPOPを書いて印刷し、出かけたのでした。途中、SUICAを忘れたのに気付いて帰ったけど。
 
 
今日は、心配されていたお天気の崩れもなく、1日すっきりとした良い日だったと思います。ただ、寒いことは寒かったですね。
そんな中、ウチのブースに訪ねて下さった方々、どうもありがとうございました&ごめんなさい。
今年は、もうどうにもなりませんでしたが、気持ちを切り替えて来年に挑みたいと思いますので、機会がありましたらよろしくお願いいたします。

あと、コミケでもピクチャの利用数ががくんと下がっている印象。今日は最大で同時参加数5人くらいしかいませんでした。みんなTwitterに流れているんだろうなぁ。
「狩りやってるんじゃない?」って意見もあったけど、さすがに自分のスペースでもんはんやってる人は少なかったんじゃないかと思うんだ。開場前の列待機時ならともかく。
 
 
そんなこんなで、なかなか残念な1年でしたが、まぁ、いろんなことがあって勉強にはなったかなーと思います。
ProjectDIVAのロケテ行脚から始まった2010年ですが、気が付けばもう終わりなんですよね。いやはや、いろんな所に出かけた1年でした。
来年は、もっと落ち着いた1年にしたいです。無理な気がするけど。

というわけで、皆様、良いお年を。
なお、僕は喪中なので、新年のご挨拶は控えさせていただきます。

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2010年12月30日 (木)

明日のコミケ

漫画のページ数が1ページになるか12ページになるか、まだ分かりません。

→諦めました。
 当日のウチには何もありません。
 フリーペーパーも含め、一切何も配布しません。
 ゴメンなさい。
 
 
当日のビッグサイトは寒いらしいので、参加される片はお気を付けて。

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帰ってきました

僕が寝なければ本が出ます。
まだ丸1日以上ある。
 
 
 
…今年最後くらい何とかしようぜ…。

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2010年12月19日 (日)

みえないしあわせと くるくるてをつないで

今日は、自宅のJCOM設備工事に立会い。そのためだけに帰ってきたのだけど、それを話したら、業者さんはかなり驚いた様子でした。まぁ、そりゃそうか。
というか、誰に話しても驚かれる今の生活状況を、会社だけがなんとも思っていないのが、本気でムカツク。
 
とりあえず、先月は会社にその話をつけたけれど、これでまたハズしたら、次は無い。今の就職難を潜り抜けるだけの技術力は持って生きているので、合わない連中に振り回され続けるのはゴメンだ。
 
 
 
毎年、この時期は電子機器で大きな買い物をするんだけど、今年はちょっと自粛。まぁ、あまり買おうってモノがなかったのが大きいんだけど。夏にPC一式そろえたのがデカ過ぎたし。
 
 
興味のあるSONYのReaderは、ちょっと保留に。AmazonのKindleを諦めてSONYのが出るまで待っていたんだけど、電子ペーパーのカラーが実用レベルまで見えてきているのを見ると、ちょっとね、と思う。まぁ、それ以上に、本体カラーがイマイチ好きな色じゃなかったというのが大きいんだけど。
 
あと、サイズ的には5インチのが欲しいんだけど、メモリーカードスロットがついてるのが6インチのしかなかったというのも残念。このあたりは、次機種で改善して欲しい。
僕は、別段電子書籍の発展には興味が無くて、単純に、技術書や実用書をスキャンして持ち運びたいと思っているだけです。いわゆる「自炊」というヤツね。
漫画は、どうしても「見開き」というのがあるから難しいだろう。
iPadで展開するのは、そこそこ需要はあると思う。それは、アニメ漫画に興味がある人とiPadのユーザー層が、それなりにかぶっているから。だけど、GALAPAGOSとかは難しいと思う。それは、電子書籍ビューア以外に使い道が無いうえ、その戦略に乗ってやろうと思わせるほどSharpに信用がないから。
 
電子書籍での一番のメリットは、倉庫に在庫を持つ必要が無いから、実用書に「未入荷」とか「絶版」が起きない点だと思う。絶版は意図的に起こるとは思うけど、基本、「返品」が無いから、在庫不良を恐れて入荷しないということは無いんじゃない。
技術解説書とかは、小さい本屋には入らないから大変なんだ。なので、定期的に紀伊国屋とか書泉とか行かざるを得ないんだよね。
それに、すでにそれ系の本で僕の本棚はいっぱいなので、次の引越しくらいのタイミングで一気に電子データ化したいのです。まぁ、ずっと思っていて、ScanSnapなんかも持っているんだけど,なかなか時間がない。
 
 
 
そんなこんなでやっぱり最後は「時間がない」ということになるんだけど、今日はそんな自分の残り時間を特に考える日です。
だって今日はおじさんのばーすでー。シェイプアップもしなくちゃね。
 
たぶん、人生半分くらいは終わってるんだけど、まぁ、予定とはずいぶん違った生き方になってきてる気がしますよ。

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2010年12月16日 (木)

表現者

「戦国大戦」の神奈川ランキングに、知人と思しき名前があって驚く。僕なんて、いまだに対人戦自体、やったことないのに。
ただ、なぜプレイ地が川崎じゃなくて日吉なのかが分からない。
「三国志大戦」も一ヶ月以上プレイできていない。DIVAすらプレイできていないから当然といえば当然か。
 
まぁ、戦国大戦は、毛利と島津が出てきてからが、我が国の本番だ。
 
 
とりあえず、何とか日付変更前帰宅ができるようになってきたけど、まだまだ乗り越える壁は高い。
 
 
そんな感じだったので、一昨日の帰宅時に見えたふたご座流星群には癒されました。やっぱ宇宙ってすげーなー。
でも、宇宙ステーションを作るよりも、海底都市を作ったほうが現実的だと思う。地球温暖化とか、関係ない。
 
というか、地球上では、陸上よりも海中のほうが生物が多いということを忘れてはいないだろうか?まぁどこかの狂信的団体に言わせれば、乱獲で絶滅危惧種だらけのかわいそうな世界ということなんだろうけど。
 
派手さはないかもしれないけれど、常識というルールではのぞけやしない世界を、大人たちはもっと知るべきなんだ。
ま、夢を忘れた古い地球人には分からないだろうけどね。
 
 
 
そして、今日更新分の「ギョーカイ時事放談」の今週の一言、「ごめん、スフィアって何?」の一言に大爆笑。
さすが世界のyasuyuki ueda。

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2010年12月13日 (月)

Amazonのダイレクトメールは危険。うっかりDVD-BOXを大量に買いそうになるから。

いや、デジモンのアニメDVD-BOXがそこそこ安かったので、危うく買いそうになりました。無印とかテイマーズ、好きなんだよね。02とフロンティアは前半はイマイチだけど後半は結構良かったし。02とか、前作が面白かったので最初はガッカリしたんだけど、ネクラ天才少年の侵略話を半年以上も引っ張らないあたりは、さすがグリッドマンとは格が違った。セイバーズ以降、今やってるのとかは、残念なデキ。
 
あと、結局買えていないメダロットのBOXとか、そろそろ買っておきたい。見る時間ないけど、売切れたら再販しなさそうだし。
ジェネオンとエモーションが出してる低価格シリーズでも、いくつか欲しいのあるけど、どうしよう。
 
「ギョーカイ時事放談」聞いてて、「lain」のBDにもちょっと興味がわいてきたし。放映当時、OPは曲も映像も好きだったんだけど、内容がだんだんとトンデモになっていったのと、放映時間中にウチに帰れなかったってのがあって、全話は見てないんですよね。そのうち、あらためて見てみよう。後番の「聖ルミナス女学院」は、タイトルと、人が消えていくって筋だけは覚えているけど、キャラクターとかまったく思い出せない。
 
 
安くないだの、再販商法だのと言われたりもするDVD-BOXやBD-BOXだけど、好きな作品が、手元にライブラリ化できる形で出してもらえるのは、僕にとっては、結構うれしいです。「カレイドスター」のDVDは、ウチでは、年に数回は再生されます。全話は無理なので、特に仮面スターの回付近。
 
 
そういったすでにDVD化されてるのはいいんだけど、この先、僕がどんなに願っても「爆裂エトレンジャー」のDVD-BOXは永遠に発売されないんだろうなぁ。
同時期にやってたCCさくらは、何度もBOX化されたし、また廉価版が出るって言うし、さらにリマスターされてBDにだってなったのに。期待してなかった「ジーンダイバー」と「ナノセイバー」のDVD-BOXも出たのに……と思うと、版権管理の大切さを思い知ります。
珠献メインの数話は、探せばどこかのVHSテープ内に残っているかもしれないけれど、それも見れた映像じゃないだろうしなぁ。っていうか、ウチにVHSテープデッキが、もうない。
 
 
そう考えると、パッケージ化するのを前提にしている分、最近の作品のほうが恵まれていると思う。もっとも、パッケージ販売前提だと、売れない企画が成り立たないってのはあるだろうけど。
このあたり、ゲーム業界の事情と近くなってる気がします。
 
 
正月休みとかで、のんびり家でDVDとか見られればいいんだけど、なかなか難しい。
――や、メダロットとか、アツ過ぎて、のんびりは見られないだろうけど。
 
 
しかし、DVDとかBDとか言ってる以前に、torneで録ったのをぜんぜん見れていないという現実が。「オーズ」とか、最初3話くらいまでしか見てない。
 
 
そんなHDDに入りっぱなしになっていたもののうち、先日「アマガミSS」を見てみたら、結構面白くて一気見をしてしまいました。何度も寝落ちしたけど。しかし、一回アニメ化したものを違う手法で再度アニメ化するのって、はやってるんだろうか?だいたいは、1度目のアニメ化をなかったことにする内容なので、なんだかちょっとかわいそうな気がします。
他は、また今期は無駄なえろーすが多い印象。「サムライガール」とか言うに及ばず。「俺の妹が~」とか、原作のときも思ったけど、共感できる要素がまったくない。ただひたすらにイライラする勘違い言動を見せつけられるだけなので、アレが(絵以外で)人気ある理由かサッパリ分からない。あんな萌系イラストで「イマドキのコギャル」とか言われても、説得力ない。
 
 
 
――といった話をしているのは、冬のボーナスが出たから。
所詮は小金持ちだから、たいした物は買えませんけどね。

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2010年12月 9日 (木)

成功体験

やっと仕事が終わって外に出たら雨だった。
そんなにいじめないであげてください。
 
 
あかつき、失敗しちゃったのね。残念。
だけど、この経験を生かし、6年後に再チャレンジするべく準備中だそうな。がんばって欲しい。
日本の科学技術で世界に誇れるのって、そんなに多くないからね。一時期のトレンドで終わらずに、新しい世界を開いて欲しいなと、1エンジニアとして思うのでした。
 
  
 
来年の東京国際アニメフェアに角川が不参加の意向を示したそうで、ちょっと角川を見直しました。最近の角川はどうかと思っていたんだけど、しんいちろうさんはマトモだ。
むしろ、芸術性を高めたいのが都知事の意向だから、商業ベースの作品が減るのは歓迎なんだろうけど、人が集まらないと、どうにもならない。
ま、角川は独力で同規模のイベントくらいは開催できるので、痛くもかゆくもないだろう。そろそろ都知事も代える頃だと思うんだが、どうか?
 
 
 
久しぶりにCDを買う。アニメやゲーム関連以外では、本当に久しぶりなんじゃないかなぁ。
買ったのはヒラサワ師のセルフカバーアルバム「変弦自在」。いきなり1曲目が「夢見る機械」で度肝を抜かれる。でも、この曲の詞は結構共感できる箇所が多い。
先行で公開されていた「バンディリア旅行団」は、ちゃんとCDで聞いたら、結構良かった。
ただ、全体的に前作の「突弦変異」よりもおとなしめな感じ。まぁ、P-MODELをヒラサワ風にしたものに比べれば、まんまヒラサワ楽曲をリアレンジしたものがおとなしく聞こえるのも当然か。
ともあれ、まったくブレない師の健在さが確認できて安心。
 
 
 
そして、どうか今回も、ミクの日ライブのチケットが取れますようにと願わずにはいられない。
それはともかく、何で前回あんなにチケットはけたのに、またZeppなんだ?
そして主催が5pbということに一抹の不安を覚える。Pが出張るライブとかは、正直見る気はしない。あまりボカロ作家さん自体には、僕は興味ない。

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2010年12月 7日 (火)

探索

ついに「あかつき」が金星の軌道に――乗ってたらいいなーという状況。
相模原にいたら、休みとって、JAXAのパブリックビューイングに行ってたんだけど。ああいうSF的なことを一般公開でやっちゃうあたり、日本の公共機関も捨てたもんじゃないよなーと思う。

というか、お台場の未来科学館にしても、各地方の科学館とか美術館とかもそうだけど、日本の公共施設って、わりとレベルは高いんだよね。
「お役所仕事」に対してマイナスイメージが強いのは、一部の行政にかかわる部分の悪さが目立つからだと思う。その上で、それら地方の文化事業も「採算取れない」といって事業カットしようとするんだから、日本の官に対するイメージが悪くなるのは当たり前だと思う。

ま、もちろん無駄金つかって良いって話じゃないけど、議事堂で寝てる人を4,5人切れば、予算枠とか取れるんじゃない?
受かるまでが必死で受かったとたんに怠けだすのって、日本社会の伝統だよね。そろそろ受験シーズンも佳境だろうけど。
 
 
 
来年からのGoodSmileRacingが、参入時のStudieと再び組むということになったそうな。StudieがBMW販売会社であることを考えると、元に戻ってZとかになるんだろうか。
ポルシェがないことは分かっていたけど、今年のポルシェでも上位に食い込めなかったことを考えると、来年は更なる苦戦は必死かなぁ。とはいえ、COXは、GSRが外れた特別線で、まさかのリタイアという失態を演じたので、GSRはあのマシンとCOXの調整のうえで、きちんと仕事をしていたともいえるのかもしれない。

マシンよりも問題なのはドライバーで、こっちはまったく予想がつきません。GSRは特殊なファン層を持つチームだから、そういうのに理解がないとツライだろうし。
この辺は、一般層にも受け入れられているエヴァカローラの比じゃない。

でも、Studieの鈴木社長は面白い人だったから、来年も応援しようという気分にはなってきました。

今年は名古屋移動のゴタゴタのさなかだったけど、来年は初戦から見に行きたいな。
 
 
ま、またその時期には、また引越しのゴタゴタの最中になっているだろうけれど。

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2010年12月 6日 (月)

報告

昨日の文学フリマの件、まことに申し訳ございませんでした。
以下、言い訳。
 
 
先週後半はトラブルフォローでてんやわんや。
そして、その上で同人活動をリカバリーできるだけの体力は、もうないのねーと痛感する次第。ホント、徹夜とかはムリ。起きているだけなら何とかなるけど、全然頭が回らないのと、目が見えない。

結果途中で倒れて、起きたら朝の10時を回っていました。
 
 
さらに言うと、どうやら僕は、来年から名古屋に拠点を移すのが確実になってきたので、引越し準備を始めなければならなくなってきています。相模原、気に入ってたんだけど。
っていうか、今の状態で拠点移せなかったってのが異常だと思う。仕事させたいのか、させたくないのか、どっちなんだ?
 
というわけで、物件探しなども始めています。が、2年前に引っ越したときも大変な状況だったのに、今はそれよりも物が多いので、さらに厳しい上に、そもそも相模原の自宅にいないので、少しずつ用意するということができません。んー……一部はトランクルームへ預けてみようか?と思ったけど、安くはないんだよね。
 
 
今年はボロボロだったから、大晦日のコミケだけでも何とかしたいけれど、締め切りまで、あと1週間しかない……。
がんばるけれど、これまでの結果から考えると、かなり絶望的な気がします。
 
ゴメンナサイ。

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2010年12月 5日 (日)

今起きた@名古屋


……
………

オレはもうダメだ。

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2010年12月 1日 (水)

最終月開始

秋葉原のPCパーツショップであるT-ZONEが廃業ということで、とても残念。
これで、現ドンキに入っていた大型店は、LAOXもT-ZONEも潰れたことになるか。LAOXは、正確には生きているのだけど、今のChina-LAOXが本当にLAOXか?と言われると、アソビットと楽器館以外は違うだろと思う。
 
 
中央のビルにあった時はよく利用していたけれど、そこから出た後、向かいのビルのテナントを埋められずに、ドスパラの前に移動したところでダメなのかなーとは思ったりはしたけど、でも、品ぞろえよかったしよく使っていたし、お客さんも多かったので正規の規模に落ち着いただけなのかなと思ってたんですよね。しかし、ちょっとした波があると潰れてしまう昨今の秋葉ショップの流れの中では、T-ZONEくらいの知名度があってもダメということか。
 
2年前にはツクモも一回潰れてしまったし、やっぱり秋葉でPCパーツショップというのは、もう難しいんだろうね。家電も厳しいし、もはや「秋葉原」という街が成り立たないのだと思う。
 
 
それでも無理やり観光資源として活用しようとしたりするから、中途半端に薄っぺらい街になっていくんじゃないかなーという風に見えるのだけど……。
まぁ、アニメや漫画、ゲームを「日本文化」として発信しようとしながら、それらが魅力的に見える要因の一つである「アクの強さ」を条例で規制しようとしたりするんだから、やっぱりお役所仕事をやってる人たちは何も分かっていないんだと思う。
 
 
T-ZONEの店舗を継承したドスパラに、その土地が重荷にならなければいいんだけど……と思わずにはいられない。最近、ドスパラを持ってるサードウェーブは、オリジナルPCが好調っぽいのでしばらく大丈夫なのかな。
 
今年も終わろうかというタイミングで、なんとも不景気な話です。

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